3 月
31
英語が伝わる100のツボ「勘弁してよ」
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<今日のテーマ>
「勘弁してよ」を英語でなんと言う?
勘弁はgiveで!=>ちょっと休憩させて
Give me a break.
勘弁してよ
[応用問題]
「ちょっと手伝ってよ」=>Give me a hand.
「ちょっと私にもやらせてください」=>Give me a chance.
「電話ちょうだい」=>Give me a call.
「車に乗せてって」=>Give me a ride.
3 月
30
英語が伝わる100のツボ「無茶なことするなよ」
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<今日のテーマ>
「無茶なことするなよ」を英語でなんと言う?
”無茶”は”非常識”=>非常識なことはしないでくれ
Don’t do anything stupid.
無茶なことするなよ
*バカなことの強さ
silly < foolish < stupid
[応用問題]
「無茶なこと言わないでよ」=>Don’t say anything stupid.
「ピエールは無茶苦茶なことを言いました」=>Pierre said something stupid.
3 月
29
英語が伝わる100のツボ「ピエールにやってもらおう」
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<今日のテーマ>
「ピエールにやってもらおう」を英語でなんと言う?
”もらう”はhaveで”させる”=>【使役】have + 人 + 動詞の原形
I’ll have Pierre do it.
ピエールにやってもらおう
[応用問題]
担当者が不在の時に
「折り返し電話させます」=>I’ll have him call you back.
「サイラスさんに英語の手紙をチェックしてもらいました」=>I had Cyrus check the English in the letter.
3 月
28
進歩は一歩ずつ
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英語をマスターする道は決して簡単ではありません。
どこまでのレベルを目標にするかにもよりますが数年単位でかかる長い目標です。
あまりにも時間がかかる地道な作業となるため、時には挫折するかもしれせん。
でも続けている限りは一歩ずつ目標に近づいていっているのは確かです。
まずは今日一日をしっかり、英語を学ぶことからです。そして楽しむことが大事です。
そのために学び方、学ぶ時間などを工夫することが必要になってきます。
昨日より今日が進歩したと自覚できる時、そこには喜びがあります。
3 月
27
英語は動詞が基本
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網野智世子さんという方がいます。英語はもちろん、全部で20ヶ国語を駆使しているというすごい人です。
この方が言うには英語をマスターする基本は動詞の使い方にあるといいます。例えば
It is difficult to speak English.
これは間違いではありませんが、ネイティブはこのような英語をあまり使いません。
I have not gained confidence in speaking English.
となります。直訳すると「私は英語を話すのに自信を獲得していません」となります。
日本人感覚では直訳すると固い感じがします。でもネイティブはこれが普通なのです。
そして英語をマスターする秘訣として動詞を意識して英作文、リプロダクション、ショートナレーション、ショートスピーチをすることをすすめています。
これはシュリーマンの方法とかなり似ているやり方です。やはり言語をマスターする秘訣というのはある程度似ているものなのかもしれません。