3 月
7
未来を語る仮定法
Filed Under 文法 | Leave a Comment
If it were to rain,we would cancel the hike.
もし雨が降るなら私たちはハイキングをとりやめるだろう。
過去のことは過去と違うことを仮定できる。
現在のことは現在と違うことを仮定できる。
しかし
未来のことは未来の事実がないので事実と違うことは仮定できない。未来を展望して仮定法を語る場合、起こる可能性はほとんどない、もし起こるならという表現となる。
If it rains,we will cancel the hike.
もし雨が降るなら私たちはハイキングをとりやめるでしょう(50%ぐらいの確立)。
If she were to refuse,he would die.
もし彼女が断ったら彼は死んでしまうだろう(絶対に断らない)。
be to 予定を表す
were to 仮に起こるなら
If something should happn,call me.
もしなにかあったら私に電話して
should もしどうしても起きるなら、現実に起こることを想定した表現
If you should happne to come to Okayama,call me.
ひょうっとして岡山にきたら、私に電話して。
Should anything happen to me,don’t leave me.
もし私に万一のことがおきても私を一人にしないで(If anything shoud happenの省略)。
If only he would call soon.
すぐに電話をくれたらなあ(待ち焦がれている感じ、可能性は低い)。
As if you didn’t know.
まるで知らないかのようだ(あなたが知らないわけはない、その可能性は低い)
As if you know everything.
あなたはなんでも知ってているかのようだ。