copとcupの発音はそれぞれ「コップ」、「カップ」ではありません。

発音記号はcopがこちら、cupがこちら

copは 口を「あ」と「お」の中間となり、口の中に大き目の飴玉が入っている感じで「お」と発音する。

cupは 口を横に開き、日本語の「あ」同じぐらい開く。喉の奥に意識を置き、「あ」と短く発音する(忘れ物をした時に発する「あ」と類似)。