1 月
31
fatherとfurtherの発音
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fatherとfurtherの発音は日本人には似た音に聞こえますがネイティブは、はっきり区別しています。
fatherはこちら、furtherはこちらが発音記号です。
fatherのaの音は口を大きく開けます。思いっきりあけて「アー」と発音します。
furhterのurの音は口を軽く開いてリラックスした状態で日本語のア、エ、オが混じったような中途半端な音を出します。日本語にはない音です。
1 月
30
On Line Lesson
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ここでは無料でオンラインレッスンが受けられます。問題はかなり簡単なものから少し難しいものまで用意されています。このレッスンはかなり良質です(何かの商品ぽいのですが売れれている気配がない)。また問題数も結構あり、かなり使えます。一度お試しください。
1 月
29
分詞(現在分詞や過去分詞)による名詞の修飾について
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名詞チャンクの作り方
ing形・過去分詞
A barking dog never bites.(現在分詞で名詞を修飾)
ほえる犬はかまない(よくほえるやつは、たいしたことない)(dogがbarkingとつながっている感じ)。
Where is the fitting room ?(現在分詞が形容詞のような使い方)
試着室はどこにありますか?(fittingとroomには切れ目がある感じ)。
*発音する時、fittingが強制される、~するためのという意味となる。
または意味から判断。
an examination room.
診察室。
It was a really exciting movie.
それは本当にワクワクする映画だった(excitig:ワクワクさせる)。
The excited peple were making a racket.
興奮した人々が大騒ぎをしていた(exicted:ワクワクさせられた)。
You are one tired girl.
疲れた女の子が一人いるね(tired:疲れさせられた)。
This is a mind-boggling maze.
これは頭を混乱させる迷路だ(mind-boggling:混乱させる)。
I have a broken heart.
私の心は傷ついている(broken:傷つれられた)。
1 月
28
ものの特徴について(形容詞の順序)
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名詞チャンク
限定詞+数詞(序数+基数)+形容詞+名詞
配列の順序は変わらない
数詞:序数(first,secondなど)、基数(one,twoなど)
限定詞:名詞チャンクの最初にくるシグナルとなる語(a,the,some,allなど)
Look at those two brand-new computers.
あの2台の新しいコンピューターを見てごらん。
those:限定詞、two:数詞、brand-new:形容詞、computers:名詞
I read the first two pages of the book.
私はその本の最初の2ページを読んだ。
the:限定詞、first:数詞(序数)、two:数詞(基数)、pages of the book:名詞
形容詞の数はいくつならべてもよい、だいたい3~4個ぐらい。
I bought a beautiful wooden chest.
私は美しい木製のたんすを買った。
beautiful:印象的な形容詞、wooden:属性 *国籍や素材は属性
形容詞の順序
印象に関わる形容詞→属性に関わる形容詞
I like good old American French fries.
私は古きよき時代のアメリカのフレンチフライが好きだ。
French fries:形容詞Frenchとfriesの名詞が一緒になって慣用的な名詞として使っている。
印象に関わる形容詞の順序
主観的・心理的形容詞→客観的・知覚的形容詞
You can still see the small ancient Japanese houses.
まだ、小さくて、古い、日本家屋を見れる。
the:限定詞、small:主観的形容詞、ancient:客観的形容詞、Japanese:属性
You mean,the young beautiful Japanese Geishas.
ねえ、若くて、美しい、日本芸者でしょ。
the:限定詞、young:主観的形容詞 、beautiful:主観的形容詞、Japanese:属性
I’ll take the first white skirt.
私は最初の白いスカートをもらいます。
the:限定詞、first::数詞(序数) 、white:知覚的形容詞
1 月
27
ものや数の量について(数量詞)
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名詞チャンク
いくつかの語による名詞情報
例 a cute dog 一匹のかわいい犬
<数量詞の種類>
加算 不加算
every/each ○ ×
some ○ ○
a few/few ○ ×
a little/little × ○
all/no ○ ○
every:全体があって一個一個に注目
each:全体の枠がなく一個一個それぞれが独立
some:多くも少なくもない、漠然とした数や量
a few:あまり多くないが少しはある
few:相対的に少ない
*a few がfewより多いというわけではない
a little:量が少しある
little:量が少ししかない
all:この世に存在するすべて
no:何もない
I have many friends
私はたくさんの友人がいる。
friend:可算名詞
I had too much beer.
私はビールを飲みすぎた。
Every student shoud wear a jacket.
すべての学生が上着を着なくてはいけない(everyは範囲として全体をイメージしその中の一人一人に注目、everyは単数扱い)。
All students are required to wear a jacket.
すべての生徒が上着を着る必要がある(allはすべて、全部として全体としてみている、allは複数扱い、この文ではすべての学生となるが常識的にその学校のすべての生徒という意味となる)
I asked some of my friends for advice.
私は友達の何人かに助言を求めた(ofを使うことで範囲を限定している)。
数量詞の使い方
表現したい対象がどのような対象化により決まってくる。
範囲を設定した上でその中で数量がどうなるか表現することがある。
By the way,do you have some money ?
ところで、いくらかお金を持っている?(moneyは不可算名詞)
I need some eggs.
私は卵が何個か必要だ。
We don’t have all day.
一日中、時間があるわけじゃない。
all days:すべての日、all day:一日のうちすべて