11 月
30
shall(当為:負うている)
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coreの意味は「当為:負うている」。強い意志、提案、契約文章でよく使われる。
I shall never forget your kindness.
あなたの親切は決して忘れない(あなたの親切を忘れないことを負うている)
What shall I help you ?
私は何を手伝いましょうか?(私はあなたを手伝うことに対し何を負うていますか)
Shall I take a look ?(私が見ることを負うていますか)
見ましょうか?
*shoud すべき(負うているからの派生)
11 月
29
will(意思)
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coreの意味は「意思、意識」。
I will do it.
私はそれをする
*意思から推量が導かれる。
we’ll be very busy tomorrow.
私達は明日は忙しい(推量)。
The door won’t open.
ドアがあかない(ドアはどうしてもあこうとしない(意思))
How will you be paining ?
どうやって払いましょうか?(どのように私が払うことを意識していますか?)
11 月
28
つぶやき
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この学習方法は「短いフレーズをひたすらつぐやくこと」です。友人の部屋に本がおいってあってそこで「これいい」って思いました。英語が身につくまでは時間がある程度かかります。それは右脳にまでしみこませないと使いこなせないからです。常につぶやいているとそのつぶやきがだんだんと右脳に入ってきて、自然に口からでてくるようになります。ただこれは意識的にやる必要があります。無意識ですと私達は日本語でつぶやいているはずです。つまり通常、起きている間中、私達は日本語でつぶやいているのです。これを英語に変えると驚くべき事が起きます。それは日本語脳から英語脳への切りかえです。一週間ぐらいやってみてください。たぶん知らない間に日本語でつぶやいてしまうかもしれません。気づいたら英語へ変えてみてください。
11 月
27
On The Media
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こちらのサイトは先日紹介したVOAのようなサイトです。ここはニューヨークの公共ラジオです。いろいろな話題が流されています。VOAより少し話すスピードが速いかも知れませんが発音がはっきりしていてわかりやすいと思います。ディクテーションやシャドーイングにお薦めです。
11 月
26
may(妨害がない)
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coreの意味は「妨害がない」。
You may study English.
勉強してもいい(勉強するのはあなた次第、私があなたに勉強できるようにしてあげたから) :上から目線。
It may be right.
それは正しいかも知れない(それは正しいというのに何の妨害もない)。
You may not smoking here
ここでたばこを吸わないで欲しいんだ(ここでたばこを吸わないことにたいして妨害はないんだけどさ):丁寧だが強い口調。
May I ask you a question ?
聞いてもいいですか(聞くのに何の障害もない)。
Sure.
いいよ
All right.
いいよ
No, you cannot.
だめです
* Can I ask you a question ?は聞くのが可能かどうかという可能性を尋ねている。mayの場合は許可を求めている感じでcanよりも丁寧な感じ。友人、知っている人にはcanを、目上の人や知らない人にはmayを使うという感覚。