4月
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話法(直接話法、間接話法)
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誰かが語ったことを伝える
He said,”I love you”.
彼は「私は君を愛している」と言った。
He said that he loved me.
彼は彼が私を愛していると言った。
He asked me if I was happy.
彼は私に私が幸せが尋ねた。
直接話法は間接話法変えられるが間接話法は直接話法に変えられない。
John said,”I arrived here yesterday”.
ジョンは「私は昨日ここに着いた」と言った(直接話法の場合、ジョンがいつ言ったのかはわからない。曖昧となる)。
John said that he arrived here yesterday.
ジョンは彼がここに昨日着いたと言った(話してから見た視点となる。話し手とジョンは話している。ジョンとは話しての今の時点から昨日となる。ジョンと話したとは今日。)。
John said that he had arrived there the previous day.
ジョンは彼が前の日にそこに着いていたと言った(話しての視点となる。thereなので話してと同じところではない。previous dayはいつかわからないが会話が行われた前なので昨日となる)。
間接話法:話しての「今ここ」から語る表現
She asked me,”Please open the door”.
彼女は「ドアを開けて下さい」と言った。
これを直接話法に置き換えると以下のように例としてはあげられる。しかし他の言い方もたくさんある。直接話法は間接話法とは別の表現方法と考えられる。
She asked me politely to open the door.
彼女はドアをあけるように親切に言った。
I say,”Let’s go get him”.
私は言ってやる「やつを捕まえに行こう」(偉そうな言い方)。