thatや疑問詞に導かれる節で名詞的役割をするもの(~といいうこと、~かということ)

He promised that he would come back.
彼は戻ってくるということを約束した。

I know you told me a lie.
私はあなたが私に嘘を言ったことを知っている。

<thatを使うかどうか>
・必要がなければ使わない。
・thatがないと意味が曖昧になる時に使う
・改まった文体が求められる時に使う
・動詞+αのαを明確にする時に使う

I realiized the fact that she is innocent.
私は彼女が無実であるという事実を理解した。

I don’t understand what you’re talking about.
私はあなたが言っていることがわからない。
私があなたが何について言っているのかわからない。

It doesn’t matter whether he coms or not.
彼が来るかこないかはどうでもいい。

whether 以外の節はitで置き換えることが可能。

I don’t know why I didn’t cathch his secent.
私は彼のにおい捕らえなかったのかわからない。

I don’t know why  he was late.
私はどうして彼が遅れたかわからない。

Tell me why he was late.
どうして彼が遅れたか教えて。

Can you tell me where we’re going ?
どこに行くのか教えてくれる?

<疑問視+to do>

Can I ask you waht to do next ?
次に何をするか聞いてもいい?

I know how to do it.
私はどうやってそれをするのか知っている。

Tell me when to call.
いつ電話すればいいか教えて。