節のないように対する話しての判断、評価を形容詞構文で表現する。

I’m sure (that) you love her.
私はあなたが彼女を愛しいてると確信している。

I’m glad (that) you love her.
私はあなたが彼女を愛していてうれしい。

It is + 形容詞 + that~

It is only natural that you love her.
あなたが彼女を愛することはごく自然だ。

That you love her is only natural.だと長いのでitを形式主語として使っている。

It is certain that he will come.
彼が来ると確信している。

×It is sure that he will come.

*certainは客観的な状況から確かであるという意味のため、itが主語にできるがsureは主観的に確かなため。sureは感情的。

I’m not sure why you love her.
私はあなたがどうして彼女を愛しているかがわからない。

I’m doubtful (about) whether you love her.
私はあなたが彼女を愛しているかを疑っている。

I’m sorry taht I hurt your feelings.
あなたの気持ちを傷つけてごめんなさい。

It’s doubtful whether we’ll cathch him today.
私達が今日、彼を捕まえられるか疑わしい。

<疑問詞を使った節>

I’m not sure which way to take.
私はどちらの道をとるべきかわからない。

I’m doubtful whether he can help us.
私は彼が私達を助けられるか疑わしい。

疑問詞は不確かな状況を語るのに便利。