12月
23
動詞+対象+動詞的要素
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主語+動詞+α
(αがないと意味がわからないからαが必要)
動詞的要素
対象の動作を語る
動詞+対象+動詞的要素
I ordered him to do the job.
私は彼にその仕事をするように命じた(彼にorderしてdo the jobと向かい合わせた、orderしたのは彼にした)。
I’ll make him do the job.
彼にその仕事をさせよう(makeしたのはhim do the job)。
I’ve never heard her sing.
私は彼女が歌うのを聞いたことがない(her singをhearしたことがない、toはつかない、toがつくとto singとなるがto singだと未来思考で起こっていないこととなり、それを聞いたことがないというのはつじつまがあわないことになる)。
I saw you walking on the street.
私はあなたが道を歩いているのを見た(you walkingをsee)。
I kept the door closed.
私はドアを閉めたままにしておいた(the door closedをkeep)。
上記、5つの文のうち、最初の文とあとの4つの文は違うことに注意。あとの4つ文は「対象の動作」を動詞で受けている。最初の文は対象は人。
I think I left the water running.
私は水を流しっぱなしにしてきたと思う(水が流れる状況をleft)。
The vision makes me lose my energy.
その映像は私のエネルギーを失わせた(私がエネルギーを失う状況をmake)。
I told you to clean the dishes.
私は君にさらを洗うように言ったよ(youがcleanと向き合う状況をtold)。
Don’t aske me to do it.
私にそうするように頼むな(meがdoと向き合う状況をask)。
Let me think about it.
私にそれについて考えさせて(meがthinkすう状況をlet)。
I got my finger caught in the door.
手がドアに挟まった(my fingerがcatchされた状況をget)。
She kept me waiting.
彼女は私を待たせ続けた(meがwaitしている状況をkept)。